脳への好影響=ウォーキング
今日の読売新聞朝刊の文化面に脳科学者の茂木健一郎氏の記事が掲載されていました。その中の一文
近所を散歩するのは、頭をからっぽにするもっとも手軽な方法である。見知った道だと、風景に気をとられないので思わぬ発想が浮かんでくる。
この一文の背景には、今の時代に重要視されること・・・それは新しいことを発想する創造性である。ということがある。創造性を発揮するためにウォーキングは絶好の手段であると述べているのだ。この記事を読んだ瞬間、その通り!!と思わず唸った。
ぼーっとする 創造引き出す
朝、出勤の為、家を出た。通りがかった、林から「ホーホケキョ」
の見事な声。
無心になって、もう一度その声を待った。無心になって・・・・・そして又、鳴いた。その声を聞くまでのあの瞬間、感性が磨かれるような思いがした![]()
通勤ウォーキング最高![]()
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