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2008年5月

マッサージ

今日は、ウォーキング同様、健康の為に続けていることについて書きたいと思います。

マッサージについてです。

(足裏マッサージ)

足の裏は第二の臓器というくらい、重要な部分です。例えば右足裏には親指付け根の下あたりが胃のツボ、その下(かかと手前付近)が膀胱、薬指、小指の少し下あたりが肝臓、そのすぐ下あたりが副腎とツボが隠されている。どうも心臓のツボは左足、肝臓のツボは右足にあるらしい。ちなみに、高校生の時、あるマッサージャーに、緊張し、どきどきしたとき、左手の薬指付け根付近をマッサージすると動悸が治まる。と教えられた。心臓ツボは左寄りということか・・・・

私は週1回の全身マッサージを自分でします。背中とか、どうするんだって?実は魔法の石なるものでマッサージするんです。

いわゆる石枕。マッサージ・・・気持ちいいです。

私のマッサージは家族や友人をとりこにします。good

皆さんに実演できないのが残念ですが・・・・

でも1度お見せしたいです。

マッサージは心がポジティブになります。健康になります。その結果、○欲も高まります。

次回、続けて私のマッサージ方法について、書きたいと思います。

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メタボ予防

私の1日は通勤ウォーキングで始まります。自宅から最寄駅までバスに乗らず、約40分のウォーキング。その効用と気持ちよさは、1度記述しました。又、近々その素晴らしさはもっとくわしく伝えたいと思います。

帰宅は遅いことが多いのですが、20時~21時付近で帰ったときには、筋力トレーニングで、体を引き締めます。腹筋50×2セット 腕立て80回 握力400回 腕強化 柔軟 背筋60回~100回 この筋トレの効用は筋力をつけるだけではありません。翌日の排便が非常に良くなるのです。

朝の快便は1日を気持ちよくさせます。便秘だと1日すっきりしません。又、便秘が肝臓によくないことは医学的にもよく話されています。

ウォーキング+筋力トレーニング 地味ですが、続けると必ず効果が出ます。

~長く続けるコツ~

毎日続けようと思わない

1週間で何回、1ヶ月で何回というように気持ちにバッファを持たした目標を立てる。

私と同じ境遇の40台サラリーマンでメタボ予備軍のお父さん、頑張りましょうgood

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買ったきっかけ:
健康をモットーに幸せに生きるを追求し続ける筆者が、今話題のメタボリック症候群についてより知識を広げようと思ったから

感想:
メタボに関する基礎、メタボによる病気発生の可能性、どうすればメタボ予備軍から脱却できるのか等をわかりやすく解説している。値段も手頃でかつ読み応えあり。

おすすめポイント:
メタボ患者の体験記、メタボ患者から脱却する為の対策(簡単トレーニング、食事対策)がおすすめポイント。

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脳への好影響=ウォーキング

今日の読売新聞朝刊の文化面に脳科学者の茂木健一郎氏の記事が掲載されていました。その中の一文

近所を散歩するのは、頭をからっぽにするもっとも手軽な方法である。見知った道だと、風景に気をとられないので思わぬ発想が浮かんでくる。

この一文の背景には、今の時代に重要視されること・・・それは新しいことを発想する創造性である。ということがある。創造性を発揮するためにウォーキングは絶好の手段であると述べているのだ。この記事を読んだ瞬間、その通り!!と思わず唸った。

ぼーっとする 創造引き出す

朝、出勤の為、家を出た。通りがかった、林から「ホーホケキョ」sign03の見事な声。

無心になって、もう一度その声を待った。無心になって・・・・・そして又、鳴いた。その声を聞くまでのあの瞬間、感性が磨かれるような思いがしたgood

通勤ウォーキング最高sign03

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週末の日経新聞

週末の新聞には、健康に関する良い情報がたくさんあります。

我が家は読売新聞を購読していますが、それ以外にほぼ毎日、私の小遣いで購入しているのが、日経新聞です。平日は経済の動きを中心に通勤時に読んでいるのですが、土曜日、日曜日の日経は、経済以外に健康、文化、読書と本当におもしろい内容盛りだくさんです。

土曜日の日経を購入すると「プラス1」という別紙がついてきます。

5月10日(土)の「プラス1」には「健康のためにとことん歩きましょう。歩数稼ぎあの手、この手」と1日1万歩くことの意義、効用、続けるためには?歩き方等が掲載されていました。又、別の記事には「愛読者が選ぶ野菜飲料」と称し、野菜ジュースベスト10が掲載されています。1位は・・・伊藤園の1日分の野菜でした。

私も良く愛飲しています。おいしいです。good

日経新聞て結構お堅いイメージがありますが、とてもおもしろいですよ!!

おもしろい記事は随時紹介したいと思います。

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花粉症?

桜の花が散った後からどうも鼻の調子が悪い。最初は鼻づまり程度であったが、ゴールデンウィーク前についに

鼻、づるづるの状態にsleepy

そして、連休明け、会社を休み耳鼻科へ直行。

どうも花粉症ではなく、鼻アレルギーであった模様。鼻にスプレーしてもらい、吸引機をあてると症状が少し治まる。飲み薬と霧噴射スプレーを治療薬として渡される。

飲み薬にはちょっと疑問?これで自分の体はますます悪くならないのだろうか?

よって、とりあえず、霧噴射スプレーを鼻に朝晩2回噴射typhoon

これがなかなか効いた。今のところのみ薬は飲んでいません。とりあえず、耳鼻科に行った効果はあった模様。

花粉症ぽい皆さん、やはり1度耳鼻科へ行くことはおすすめです。

花粉症は基本的に、3月~すぎ、4月~ひのきがメインと言われていますが、体内アレルギーと密接な影響があるようで、1年中花粉症ぽい方もおられるようです。

食生活やウォーキング等で改善がどのくらいできるのか?うーん難しい課題です。花粉症や鼻アレルギーで悩んでいる方、コメントをgood

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歩人館で選んだシューズ

私のウォーキングシューズ兼勤務用シューズです。

2008_05090001 2008_05090002

アシックスの「歩人館」西宮店(阪神西宮エビスタ内)で購入。ここのシューフィッターさんは本当に親切でした。営業活動でよく歩くこと、又、毎朝のウォーキングで靴には気を使っており、ウォーキングを意識したシューズを選んでいました。アシックスは2年前一旦購入しながら、足にフィットせず、返品した「鬼門」シューズでした。今回もその疑いを持ったまま店に突入。そこでのシューフィッターさんの対応はなかなか見事でした。最初に足の大きさ特徴とアンケートに記入させた上で一言。「あなたは今まで、自分の足に合った靴を履いていなかったと・・・・」

一瞬 「ムッ」としたものの冷静に話しを聞く。足の大きさと靴がフィットしていないらしい。以前は26cmあるいは26.5cmの靴がちょうどよいと思っていたが、大きすぎるらしい。25cm~25.5cmで十分という。何回も履いて確認。「はよ決めてよ」と子供の冷たい視線。いい加減決めなきゃと思う私の心を決定づけたのは、シューフィッターさんの一言でした。「あなた様は足が扁平足です。中敷をその足のあったものを引き、これからもしっかりサポートしますよsign03

決断しましたよ。買いましたよ。履きましたよ。シューフィッターさん、あなたは正しかったsign03今までにない履き心地の良さ。疲れも少ない気がする。「靴の中で足が動くと疲れますよ」この言葉は正しかった。有難うhappy01

アシックスのシューフィッター万歳good

ちなみに私が履いているシューズは「pedala」というネーミングです。

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メタボ健診

この4月からメタボ健診が義務付けされるようになった。そのためこの分野で新たなビジネスが見込まれるという。何でも 健康診査3600億円、保険審査1400億円が見込まれるとか・・・・メタボにならないためスポーツジム等へ行く。定期的な健診が増える等、それだけメタボ人が多いということか・・・・

幸い私はウォーキング効果でメタボではない。リバウンドもなさそうである。健康=ウォーキング効果とも言える。

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健康に生きるために続けていること

健康に生きるために、続けていること。そのひとつにウォーキングがあります。30代半ばになり、メタボ予備軍となった私に襲い続けたのは、けがと病気でした。ある日突然やってくる高熱、野球で鍛えた体が、弱体化していく・・・・。おまけに肝臓は連日の営業活動で疲れ果て、γーGTPの値は400近く達していた時、医者から言われた一言。「歩きなさい」それから、最寄駅までバスに乗ることを止め、ウォーキングを始めました。「歩くとはこんなに気持ちのよいことなのか!!」 最寄駅までのウォーキング時間は約35分。その甲斐あって、約2年で8kgの減量に成功!!当時住んでいた神戸から、西宮に住居を変えた今でも、毎朝ひたすら歩く!!γーGTPは約半分に減りました。私は今年41歳を迎えます。ごくごく普通のサラリーマンです。ウォーキング、なかなか素晴らしい健康継続法です。       

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